土日のフィードバック「8月4週目」

土日のフィードバック「8月4週目」
2022年9月4日
結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太
【執筆】坂田啓太

結婚相談所イノセント代表

こんにちは!結婚相談所イノセント、代表の坂田です。

先週末8月27日〜28日の土日は、お見合いが合計102件、うちオンラインは12件(全体の12%)、交際成立は45件(全体の44%)でした。

お見合い

男性Aさんのお見合い

» あらかじめ席を予約しておいたはずだったが、なんらかのトラブルで店に入れなかった

» 仕方ないので別のカフェを提案。お相手女性も怒ったりせず快く応じてくれた

» 2人とも誕生日が近く、「ケーキを食べませんか?自分も食べるので」と提案したところ応じてくれて、一緒にケーキを食べた

» 親近感も感じて、会話も盛り上がり、穏やかなお見合いになった

» 帰り際、「誕生日が近かったので」ということで手土産を持ってきてくれていて嬉しかった

人物名坂田代表
お互いに素敵なアクションができたという、良いお話です。

ケーキを勧めるときに「自分も食べるので」っていう一言があったのは良いですね。相手に気を遣わせない言い方で、すごく良いと思います。

お相手女性も手土産を用意してくれていたとのことで、うまくいきそうです。

人物名永島代表
プロフィールには誕生日までは書いていないけど、誕生月はわかるので、確認しておくと良いですね。

それを見て、相手の誕生日が近かったらちょっとした手土産を持っていくというのはおすすめです。

誰にでもできることなんで、ぜひ意識してみてほしいですね。

人物名坂田代表
ただ手土産を持っていくというだけでもアピールにはなるけど、渡し方によっては「みんなに渡してるんだろうな」って思われたりもするんですよね。

でも「誕生日が近かったから」って言って渡せば、ちゃんと自分に興味を持ってプロフィール見てくれたんだなってアピールにもなると思います。

大切なポイント
・プロフィールを見て、相手の誕生日が近かったら手土産を持っていくというのはアピールになるのでおすすめ
・相手にケーキを勧める時は、「自分も食べるので」など気を遣わせないような言い方ができると良い

関連記事

お見合いは手土産で印象が決まる?渡す必要性やタイミングについて

 


 

女性Eさんのお見合い

» 予約のできないラウンジだったので、お相手男性が混雑を予想して早めに来てくれていた

» 約束のラウンジとはまた別のラウンジの空き状況まで確認してくれていて、すごく気遣いのできる素敵な方だと感じた

人物名坂田代表
混雑を予想して早めに行くのも大事だし、もし早めに行っても混んでいたときにじゃあどう対処をするか、ってことも大事ですね。

30分前に到着したとしても、待ち時間が1時間とかあるかもしれませんし。

なんにせよ、早く来ているからこそ余裕を持って次の対策が取れるわけですよ。

人物名永島代表
別のラウンジの空き状況を電話して聞くとか、あるいは同じホテル内にいくつかラウンジがあったりもするので、名前だけ書いて別のフロアに確認しに行くとかね。

そういう機転をきかすにも、早めに着いていないと難しいです。30分余裕があれば、いろいろできます

これが10分前だったら、もう2人で並ぶしかないってことにもなるので、やっぱり気まずいですよ。

人物名坂田代表
前に、待ち時間を使ってホテル内を散策したりショップに入ったりして楽しかった、という2人もいましたが、レアケースだと思います。

相手が30分前に到着していて、印象が悪くなったという人はいないんですよ。必ず好印象につながることなので、やらない理由がないんですよね。

人物名永島代表
お見合いが始まる前から、もう勝負は始まっている、と意識してほしいですね。

「10分前集合のルールだから10分前に着いていればOK」じゃないんですよ。それは単に「最低限守るべきルール」としてあるだけなんです。そういう、意識の問題だと思います。

大切なポイント
・予約のできないラウンジの場合は特に、混雑を予想して早めに到着しておくべき
・早めに行動するからこそ、トラブルにも落ち着いて対処できる
・相手が早めに来ていて印象が悪くなる人はいない

関連記事

お見合いのマナー|誰も教えてくれない本当に大切な10のポイント

 


 

女性Fさんのお見合い

» 待ち合わせの20分前に着いたら、お相手男性がすでに席を確保してくれていて嬉しかった

» ただ、話していると「地元への愛着が強そう」と感じた

» 結婚後の選択肢が限定されてしまうんじゃないかと不安になり、交際希望にならなかった

人物名坂田代表
「早めに行く」というのはまずできている男性だったので、その後の会話で交際希望にならなかったのは残念でした。

この男性みたいに、地元愛の強いタイプって一定数いるんですけど、

地元思考が譲れない人なのか、それともそんなつもりはないけどそういう話し方になってしまっているのか、考えてみるといいと思います。

人物名永島代表
もし譲れないことなんだとしても、初対面の女性に受け入れてくれっていうのはやっぱり難しいですよね。

女性も、お相手の地元に行くのは絶対に嫌だってわけじゃなくても、最初からそこに行くことが決まっていて選択肢がなかったら、拒否反応起こす人は多いので。

だからお見合いではそういう話はちょっと避けたり、言うにしても「地域密着で仕事を頑張っています」っていうくらいにとどめておくほうが良いと思います。

人物名坂田代表
ちょっと、最初から話しすぎだったんでしょうね。もっと仲が深まってタイミングを見て話したら、意外と受け入れてくれる人も多いと思いますよ。

逆に、もしかしたら男性側も、別に絶対に地元に来てほしいってわけじゃなかったかもしれません。

話のネタを探したときに自分の好きな地元の話題が話しやすかったから、その話ばかりになってしまったとかも、あり得ますよね。同郷だったら盛り上がったんでしょうけど。

 

人物名永島代表
そうですね。ただ仕事が地域密着で頑張っているというだけで、そこまで地元にこだわりがあるわけじゃなかったかもしれないです。

でも繊細な女性には、「結婚したら地元に来てほしい」って受け取られる可能性もあるということですね。注意したほうがいいと思います。

大切なポイント
・地元の話をしすぎると、「結婚後は地元に住みたい」と受け取られる可能性がある
・本当に地元に住みたいと思っているとしても、お見合いではあまり前面に出さないほうが良い

関連記事

婚活中ですが、仕事の為に将来も地元に住みたい

 


 

女性Gさんのお見合い

» お相手男性はあまり会話に意欲的ではなく、結婚願望が薄そうだと感じた

» そのわりに、コロナのワクチンを接種していないそうでその理由についてはすごく雄弁に語っていた

» 面食らって微妙な空気になってしまい、お断り

人物名坂田代表
コロナに対する考え方は人それぞれなんで、お見合いでそこを熱く語るのはちょっと間違っていますよね。

最近はみんなコロナ慣れしてきていて、天気の話をするみたいにコロナの話題を出してしまうところもあるんですよ。敷居が下がってきているというか。

でもやっぱり、お見合いで初対面の人と話すのは気をつけたほうが良いと思います。

人物名永島代表
今、自分がコロナ陽性になったとか、濃厚接触者になったとか、会社でクラスターが発生したとかで、お見合いの延期もかなり多いんです。

そういうときに、延期してもらった側は会ったときにお詫びをしたり、延期された側も「体調大丈夫ですか?」とか、そういうところでコロナの話になるのは仕方ないです。

でも、無意味に天気の話みたいに軽い感じでコロナの話をするのは、ちょっとどうかと思いますね。

今回の男性は、ワクチンを打たないことに関して自分の主張を熱く語ったとのことなんで、問題外ですが。

人物名坂田代表
ワクチン受けるか受けないかってよく議論されがちで、正解がないことだと思います。

特に受けない派の人が、語りがちなんですよね。少数派であることを誇っている感じだったり、受ける派の人に非難されたくなくて論破しようとしたりとか。

でもそれはお見合いではまったくアピールになりません。何もカッコよくないですよ。相手を不安にさせるだけです。

大切なポイント
・お見合いでコロナの話題はなるべく出さないほうがいい
・ワクチン打たない派の主張は、相手を不安にさせるだけでアピールにはならない

関連記事

お見合いの延期について、注意するポイント

 

オンラインでもOK!来店予約はこちら

仮交際

女性Hさんの仮交際

<2回目デート>

» 前回のデートで話をした自分のおすすめの音楽を、さっそく聴いてきてくれた

»「すごく良かったので一緒にライブに行きましょう」と言ってくれて嬉しかった

» お相手男性は自然体で気取ったところがなく、一緒にいて心地よく過ごせる

人物名坂田代表
素敵な男性ですよね。会話の中で相手が好きって言っていたことって、多くの人は興味がなければ家に帰ったら忘れちゃうんですよ。メモとかしとくと良いんですけどね。

でも、ちゃんと興味を持って話を聞いているから覚えているんですよね。で、そこで終わらずに自分も聴いてみようってなって、ちゃんと行動できるっていう姿勢が魅力的だと思います。

人物名永島代表
男女関係なく、自分の好きなものに興味を持ってくれるっていうのは嬉しいことですよね。それだけでも好きになるレベルだと思います。

自分に興味を持ってくれているんだなってわかると、自分も相手に興味を持つようになるので。

人物名坂田代表
「今度ライブに行きましょう」っていう申し出も、これからも交際を続けたいっていう意味を含んでいるわけですから、好意のアピールになりますよね。

言われたほうとしては、安心して交際していけると思います。

人物名永島代表
ただ、ライブ行きましょうよって言われたからチケットを取ったのに交際終了されたっていうケースもあるんで、あまり早まってチケットを取らないようにしましょう。笑

もうちょっと様子見てからでいいと思います。

大切なポイント
・相手が好きと言っていたものを覚えておいて行動にうつすのは、好意のアピールになる

 


 

女性Kさんの仮交際

» お相手男性の言葉の端々から、こちらを楽しませようとしてくれているのが伝わってきて嬉しい

» 「何か困難があった時も私が◯◯さんを助けます」と目を見てストレートに伝えてくれた

» 一緒にいて楽しいし、とても頼り甲斐もあって、好印象

人物名永島代表
こうやって好意をまっすぐに伝えてくれるのは嬉しいですよね。

こういうのは、言わなきゃ伝わらないですよ。少し言ったら全部わかってくれるって勘違いしている人が多いんですよね。

人物名坂田代表
そうですよね。むしろ、言葉で言わなくてもちょっとした目線とか行動で自分の好意は伝わっているでしょって思っている人は多いと思います。

でも、それまったく伝わっていませんよ。

しっかり言葉で伝えて、やっと想いの一部だけ伝わるってくらいに思っておいたほうがいいと思います。

人物名永島代表
こういう、自分の気持ちをまっすぐに伝えられる男性って、ときにはお相手が「私はそこまでじゃない」って引いちゃって終了になることもあるんですけど、それはそれで構わないんですよね。

それは「合わない」ってことで、早めにわかって良かったと思っていいです。

そういうリスクをとれない男性は、だらだらと交際を続けることはできるけど、なかなか誰にも好かれないんです。

人物名坂田代表
好意をはっきりと言葉で伝えられるというのは本当に良いことなので、自信を持って良いと思います!
大切なポイント
・相手への好意は、はっきり言葉で伝えるのが一番
・ちょっとした目線や行動で伝わっていると思うのは勘違い

 


 

女性Mさんの仮交際

» Mさんは、お見合いの申し受けの多い人気女性

» でも、申し込んでくる男性のプロフィールを見るとどうしても、今まで付き合ってきた男性と比べて落差があると感じて、なかなかお見合いを受けられなかった

» じゃあ自分から申し込んでいこうということで頑張って申し込んでいたが、ことごとく断られ、現実を突きつけられた

» 今回やっとお見合いが成立し、少ないチャンスだからしっかり頑張りたいということで、相談を受けている

人物名坂田代表
自分から申し込んでやっと成立したお見合いで、しっかり頑張りたいからどうしたらいいか?ってことで、お見合いでの作法やマナー、会話のことなど何度も相談してくれたんですよね。

結果的に交際成立しまして、その後、仮交際のデートについてもすごく今相談してくれています。

こういう人は、やっぱりチャンスがありますよね。自分から行動して、相談してくれて、アドバイスしたら素直に聞いてくれて

人物名永島代表
結婚相談所で出会っても好きになれないとか、良い人がいないっていう女性は多いんですけど、そういう人ほど実は行動していないんですよね。

最初から諦めてチャンスをとりに行こうって気持ちがないし、チャンスが来たとしても全然行動していないっていう人は多いと思います。

人物名坂田代表
相手を好きになれないとか、ストライクゾーンが狭いとかは、仕方ない部分もあります。でもだからこそ、他の人より行動しないとダメなんですよ。

Mさんは、自分のターゲットの範囲が狭いんだっていう弱点をわかった上で、ちゃんと相談してくれていて、なんとかしようと行動しています。だからチャンスが巡ってきた時に、それをつかみ取ることができたんです。

うまくいってほしいです。

人物名永島代表
結婚相談所で活動している人は、困ったことや悩みがあったらカウンセラーになんでも相談したらいいんですよ。

それが、結婚相談所で活動しているメリットです。存分に、活用してください。

大切なポイント
・結婚相談所には良い人がいないと嘆く前に、自分から行動しなければ、チャンスは巡ってこない

関連記事

結婚相談所の男性のレベルは低い?女性が勘違いしている「普通の条件」

 

オンラインでもOK!来店予約はこちら

真剣交際

女性Nさんの真剣交際

» 交際は順調に進んでおり、仲人経由でお相手から「9月末で成婚退会しませんか」と打診があった

» Nさんとしてもすごく嬉しいけど、まだ成婚退会後のスケジュールについて詰めきれていないと感じている

» でもお相手がそう言ってくれているなら、9月末に成婚退会できるように、これからお相手としっかり話し合っていきます、とのこと

人物名永島代表
Nさんの対応は素晴らしいと思います。

両家の顔合わせとか、いつ入籍するかとか、いつ一緒に住み始めるとか…そういう具体的なところを詰めきれていないのに成婚退会とか言われても無理、ってなっちゃう女性も多いですよ。

でもそこで「無理です」じゃなくて、「じゃあ成婚退会できるようにこれから話して行きましょう」っていうスタンスはすごいと思います。

人物名坂田代表
Nさんはそういうスタンスだから、もし9月中に話がまとまらずに成婚退会できなかったとしても、きっとお相手はわかってくれると思います。じゃあちょっと延期しようかってなるだけで、何も問題なく結婚に向けて頑張っていけますよ。

むしろ、もう男性の気持ちがそこに向かっているのに「話詰めていないのでまだ無理です」って言っちゃうと、男性は萎えますよね。

人物名永島代表
その後のプロポーズとかにも支障出ますよね。

女性のこういうちょっとした対応って、すごく大事だと思います。

お互いに気持ちが決まっているなら、こうやってリミットを決めて、そこに向けて話し合いをしていくっていうのは良いですよね。

大切なポイント
・話を詰めれていないのに男性から成婚退会の打診が来たら、「まだ無理」と言わずに「じゃあ話し合いましょう」と前向きに伝える
・せっかく気持ちはあるのに、拒否してしまうと男性は萎えてしまう

関連記事

真剣交際でやるべき7つのポイント|成婚退会した人が実際にやったこと

 

オンラインでもOK!来店予約はこちら

番外編

女性Sさん

<プロフィールの子ども希望欄について>

» プロフィールで、子どもが欲しいかどうかを3択で選べる
「希望する・希望しない・こだわらない」

» Sさんは「こだわらない」にしているが、子どもが欲しいと思う気持ちは10〜20%くらいで、どちらかというと欲しくないと思っている

» 今回仮交際に進んだ男性が「希望する」になっていて、プレッシャーを感じている

人物名永島代表
これね、男性は何も言っていないんですよ。男性の「希望する」というのを見て、Sさんが勝手にプレッシャーを感じているだけで。

男性は、「欲しいかどうかって聞かれたら欲しいって答える」くらいのレベルかもしれないわけです。もちろん「絶対に欲しい」って思っている可能性もあるけど、それはちゃんと聞いてみないとわからないですよね。

でも、Sさんとしては、男性が「希望する」になっているとやっぱり不安に感じてしまう、ということで。

人物名坂田代表
プロフィールって結婚相談所主体で作っているところもあって、とりあえず「希望する」にしているってこともあります。

「絶対に欲しい」なのか、「どちらかといえば欲しい」のか、この欄だけではどの程度欲しいと思っているかはわからないんですよね。

でも、これを見て身構えてしまう女性は多いですね。

人物名永島代表
Sさんのように男性の「希望する」に構えてしまって、不安になるレベルなんだったら、もう自分が「希望しない」にしておいたほうがいいかも、と思いますね、個人的には。

ちょっと弱い女性なんだと思います。気になってるけど、怖くて男性に確かめられないんですよね。

でもそういう女性を、男性は良いって思わないですよ、厳しい言い方ですけど。

子どもを希望しないってプロフィールに書いたらお見合いはなかなか組めなくなるかもしれないけど、でも「希望する」にしている男性のほうが多いんだから、そこでしんどくなっちゃうならそういう男性には会わないほうがいいんじゃないかと思います。

毎回気にしていたら身が持たないですよ。メンタルおかしくなって、ツラくなって婚活自体やめちゃうかもしれないです。

人物名坂田代表
子どもを「希望しない」にしている男性ってやっぱり少ないですね。

「こだわらない」にしている人は少しずつ増えてきてるかなって印象です。

「希望しない」に限定するとターゲットはかなり狭くなるけど、Sさんがそこをすごく気にする人なら、「希望しない」にしている男性に申し込んで、一球一球真剣に勝負していったほうが確かに効率いいですよね。

今の男性との仮交際の様子を見て、今後は状況を見て切り替えていったほうがいいと思います。

人物名永島代表
ターゲットを絞ったほうが刺さるってこともありますしね。お見合いをすることが目的じゃないですから。少ない人数とのお見合いでも、成婚はできます。

相手の男性からすれば、自分は「希望する」って書いてるんだから、そんな自分に会ってくれるってことは、「この女性はこだわらないって書いてるけど欲しい寄りの“こだわらない”なのかな」って思いますよ。

なのにSさんは実は「欲しくない寄りの“こだわらない”」だから結局うまくいかないって、時間の無駄ですよね。

人物名坂田代表
婚活って、どんな人でも最終的には1人としか結婚できないんですよ。たった1人の相手だけを見つける活動なんです。

だから、幅広く探す必要はまったくないと思います。むしろ、幅広く探したほうが良いと思いがちな「条件の良くない人」ほど、実は広げずに狭く絞ったほうがうまくいくことが多いと感じます。

実は逆なんですよ。本当に幅広く探せるのは、条件の良い人だけです。

人物名永島代表
こういう子どもの問題って、今後もっと増えていくだろうし、難しい問題だと思います。

イノセントでは、担当者プロフィールのとことか、自由記述のところに書くようにしています。

書いてないと、まったくわからないですから。あとから不安になるくらいなら、最初から書いちゃったほうがやっぱり良いと思います。

大切なポイント
・子どもの希望欄の選択肢だけでは、どの程度欲しいと思っているのかはわからない
・子どもの希望に関してこだわりがある人は、プロフィールの希望欄だけじゃなく、自由記述の箇所などに詳しく書いておくのもアリ

関連記事

子どもを産みたくない気持ちが強いのですが、、、

マッチング無料体験を予約する
結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

1985年生まれ。結婚相談所イノセント代表。
婚活が上手くいかない会員さんに対して、上手くいかない原因と解決策、取るべき行動などを戦略的にアドバイス。
徹底したサポートと戦略で、短期の成婚退会に導く。
結婚相談所だけでなく、マッチングアプリや婚活パーティーのアドバイスも行っている。
Twitter、Instagramでも情報を積極的に発信。不定期で「婚活セミナー」を大阪・東京で開催。

結婚相談所イノセント

  • HP:https://innocent-bridal.com
  • 住所
    東京(銀座)サロン:
    〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 THE HUB 616号
    大阪(梅田)サロン:
    〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目3−1 大阪駅前第1ビル7階10-6
    名古屋サロン:
    〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町20-15 名古屋国鉄会館305号
  • 営業時間:11:00〜20:00
  • 電話番号:06-6300-7886
  • E-mail:info@innocent-bridal.com

おすすめ記事

  • 土日のフィードバック「11月4週目」
  • 土日のフィードバック「11月3週目」
  • 土日のフィードバック「11月2週目」
  • 土日のフィードバック「11月1週目」
会員構成
会員構成
料金内容
料金内容
利用者の声
利用者の声
サポート体制
サポート体制
ご成約の流れ
ご成約の流れ

SNSからもお問い合わせしていただけます!

  • LINE
  • Twitter
  • instagram

【東京(銀座)サロン】
〒104-0061 東京都中央区銀座8-17-5 THE HUB 616号 Map
・東銀座駅 4番出口より徒歩6分
・銀座駅 A3出口より徒歩10分

【大阪(梅田)サロン】
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目3−1 大阪駅前第1ビル7階 Map
・JR「大阪」駅から徒歩4分
・御堂筋線「梅田」駅から徒歩5分

【名古屋サロン】
〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町20-15 名古屋国鉄会館305号 Map
・「名古屋」駅から徒歩5分

【本社】
〒533-0031 大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目3-26 弥生新大阪第一ビル203号 Map
・JR「新大阪」駅から徒歩3分

【TEL】06-6300-7886【E-MAIL】info@innocent-bridal.com

営業時間:11:00〜20:00
*各サロンはスタッフが常駐していないため完全予約制です。

© 2018 innocent All Rights Reserved.