土日のフィードバック「11月1週目」

土日のフィードバック「11月1週目」
2020年11月5日
結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太
【執筆】坂田啓太

結婚相談所イノセント代表

こんにちは!結婚相談所イノセント、代表の坂田です。

10月31日(土)、11月1日(日)、11月3日(火・祝)の3日間は、お見合いが合計94件、うちオンラインは4件(全体の4%)、交際成立は27件(全体の28%)でした。

この3日間だけでも真剣交際に進んだ会員さんが4名おり、今月も5〜10組が成婚退会予定となっています。

無料相談のお問い合わせも非常に増えており、11月はすでに10名の方の入会が決まっている状態です。

11月中旬以降は入会をストップする予定ですので、ご希望の方は早めにお問い合わせをお願い致します。

お見合い

人物名坂田代表
女性Aさんが30代後半の年上男性とお見合いしたのですが、髪の毛のお手入れがされておらず、白髪とパサパサ感がすごかったようです。

男性はAさんと3~4歳しか変わらないのに、非常に老けて見えたのだとか。

Aさんが事前にチェックしていたプロフィール写真は、たぶん黒染めしたときの写真だったので、それ以降お手入れされてないのだと感じ、げんなりしていました。

人物名永島代表
Aさんは、待ち合わせ場所で男性を見つけたときに、別人過ぎてがっかりしたでしょう。
人物名坂田代表
男性は、髪の毛を染めればいいだけなので、もったいないですよね。

プロフィールは黒髪なのに白髪でお見合いに行くのは、やる気を全く感じられません。

人物名永島代表
お金を払って負け試合に行くようなものです。年下の女性がお相手なら、なおさらしっかり準備するべきでしたね。

人物名坂田代表
女性Bさんは、お見合いで結婚後の希望についてお話ししたそうです。

その時お相手の男性に、「犬と猫が好きで、どっちか飼いたい。」と言われたそうですが、Bさんは犬猫アレルギーだったそう。

お見合い中にアレルギーのことは伝えたのにもかかわらず、男性は交際希望だったので不安に思っているようでした。

人物名永島代表
犬や猫を絶対飼いたいと思っている方は、プロフィールに書いたほうがいいと思います。
人物名坂田代表
そうですね。

花粉症の人がプロフィールに書かないように、犬猫アレルギーの人もわざわざアレルギーがあると記載しませんよね。

どうしても飼いたいなら書くべきですし、どちらでもいいなら気を使わせる可能性もあるので、お見合いでは言わないほうがいいでしょう。


人物名永島代表
「TAKUMI JUN(タクミジュン)」という有名な写真スタジオがあります。

関西で人気のスタジオで、たいへん綺麗に撮ってくれるので実力以上の仕上がりになるスタジオです。

人物名坂田代表
京都にあるタクミジュンの背景は全て同じなので、ある程度お見合いした人は、写真と別人が来るのではないかと非常に警戒しますよね。
人物名永島代表
俗に言うタクミジュン恐怖症でしょう。

カジュアル写真があればまだ良いかもしれませんが、奇跡の1枚だけだったら心配になるかもしれません。

人物名坂田代表
別人のような人とのお見合いを経験された方からすれば、写真の背景を見ただけで拒否しますよね。

タクミジュンがダメというわけではなく、それであればカジュアル写真は掲載しておくべきでしょう。

人物名永島代表
タクミジュンは技術が高すぎて、想像以上に仕上がりになるのでIBJも推奨しておらず、提携をやめた経緯もあります。

お見合いする双方で騙し合いをしても全く意味はないですから。

外見は良いに越したことはありませんが、会えばばれることなので無駄になる可能性が高いでしょう。


人物名永島代表
女性Cさんがお見合いしたお相手男性が、あらゆる面で受け身だったそうです。

質問はしてくれますが、「仕事は◯◯ですよね?」「趣味は映画ですよね?」とプロフィールに書いてあることをそのまま聞いてくるだけだったとか。

男性の仕事や趣味の話になったときに、熱意を全く感じられずに、「ただやってるだけという印象を受けた」とおっしゃっていました。

もちろん、この人と結婚をしたいという前向きな気持ちにもなれなかったそうです。

人物名坂田代表
お見合いで答え合わせをしてる感じですね。

男性が何を考えているのか伝わりません。

人物名永島代表
自分にも興味なさそうで周りからイラつかれるタイプだと思います。

気をつけたほうがいいでしょう。


人物名坂田代表
男性Dさんがお相手女性とお見合いをした時のことです。

たまたま2人とも、外見が良く年収も高いという人気会員同士でした。

人物名永島代表
うまくいきそうなお2人ですね。
人物名坂田代表
しかし、お見合い後Dさんからは

「女性はルックスも素敵、仕事熱心でパーフェクトな方。待ち合わせにも15分前にいて感動したし、別れ際にプレゼントもくれて嬉しかった。ただ、完璧すぎて私には合わせるのが難しいと感じた。ここまで素敵な女性だったら、私以外でももっと良い方がいるだろう。」

とお話され、交際をお断りされました。

人物名永島代表
それは意外な展開ですね。
人物名坂田代表
女性からは

「今まで出会った中で一番ちゃんとした方だったので、私の調子が狂ってちゃんと話せませんでした。私ではとても釣り合う相手ではないです。」

と伝えられ、こちらも交際をお断りでした。

人物名永島代表
魅力的な会員さん同士だったことが理由でうまくいかないこともあるんですね。

ライバルも多く、全力でやらないとちょっとしたミスが命取りになるので、なかなか踏ん切りがつかなかったのかもしれません。

人物名坂田代表
これはすごい例ですよね。

一緒になったらパワーカップルって感じですが、何かが合わなかったのでしょう。

人物名永島代表
出会い方が違っていたら上手くいったと思います。

お見合いというフォーマルな場で、できる人たちが気を使いすぎて自爆したのかもしれません。

これは難しいですね。


人物名坂田代表
先ほどと同じく男性Dさんのお話です。

ある女性とお見合いした時、Dさんは

「とてもお話が上手な方で、90分も話してしまったし、気持ちよく時間を過ごせた。ただ、プライベートの話を聞くと、華やかな生活を送ってるそうだから、今の年収だと満足させられないと感じた。」

とおっしゃっていました。

金銭感覚における価値観が合わないだろうなと思ったので、お断りしたようです。

人物名永島代表
楽しかったけれど将来を考えると合わなさそうということで、交際に繋がらなかったのでしょう。
人物名坂田代表
そうですね。

初期は、交際するとお金がかかるようなことを言わないほうがいいですね。

女性は特に充実しているアピールのつもりで、「ゴルフのラウンドに行ってきました。」や「海外のリゾート地によく行きます。」など華やかなことを言ってしまう方がいます。

人物名永島代表
女子会でそのようなことを言い合う時間がありますが、婚活の初対面で言われたら、「へーすごいですねー!」ではなく、「へーあなたはお金かかりそうですねー!」と思うだけです。
人物名坂田代表
特に実家暮らしや、年収を非公開にしてると、「どこからお金が出てるんだ?」と思われがちなので、アピールになりません。
人物名永島代表
ゴルフが趣味と書いている女性もいますが、みんな年収が高い方たちですし、男性も分かった上でお会いしています。

しかし、今回の場合はお金があるとはそもそも思ってない上で会っているので、変な感じになってしまったのでしょう。

人物名坂田代表
そうですね。

また、「私はゴルフが好きです。」という女性は婚活が長期化する傾向にあり、「ラーメンが好きです。」と話す女性はすぐに成婚する傾向にあると思います。

人物名永島代表
もちろん趣味がゴルフであることが悪いことではありませんが、それをアピールするのはかっこ悪いからやめたほうがいいですね。

お見合いの中でアピールできるタイミングは数回しかないのですから、そこで「趣味ゴルフ」を使うのはもったいないです。

他にアピールできるものを考えるべきでしょう。 


人物名永島代表
先週、「宗教の欄が空白なら宗教ありだと思ったほうがいい」というお話をしましたね。

女性Eさんはお見合い前に先週の記事を読み、お相手のプロフィールを見たら空欄だったそうです。

交際成立後に聞いてみたところ、ただ記入してなかっただけということでした。

念のため担当者に聞いてみると、本当にただ記入していなかっただけのようでした。

人物名坂田代表
このようなこともあるので、気になる人がいるなら申し込む前に宗教について担当者経由で聞いてみるべきです。
人物名永島代表
そうですね。

内容によってどうするか決めたらいいと思います。

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仮交際

人物名永島代表
男性Fさんがお相手女性とはしご酒をしました。

しかもおしゃれな場所ではなく、飲んべぇが多いような場所だったとか。

女性はきれいな方で、そのような場所に行ったことが無いから行ってみたいとおっしゃっていたそうです。

結果、今まで以上に仲良くなれたので、来週に真剣交際を申し込むとおっしゃっていました。

人物名坂田代表
男性からしたらこのような女性がいいですよね。

キレイな女性だと「おしゃれでちゃんとしたお店に連れて行かなければ!」と思いがちですが、女性から「はしご酒をしたことがないからしてみたいです。」と言ってくれるなんて、これはもう成婚まで一直線だと思います。

人物名永島代表
キレイなお店じゃなくても一緒に楽しめるなんて素敵ですね。

人物名坂田代表
ハイスペックな男性Gさんのお話です。

2時間ほどイタリアンで食事をした際に、お相手女性は会話の中で過去付き合った男性の話をしてきました。

話題に出た男性が全員クセのある方だったので、女性から自分に対して「この人は大丈夫なのか?」という地雷チェックをされているように感じたとか。

人物名永島代表
女性が選ぶ側になっていますね。

地雷男性に過敏になりすぎて、逆に自分が地雷認定されてしまいましたね。

人物名坂田代表
過去にお付き合いした男性のことは、今の相手にとって全く関係のないことです。

「かわいそうだね。俺はちゃんとした男だよ。」とはなりません。

ダメな男と付き合うと決めたのは過去のあなたなので、「見る目がないダメ女なんだな。」と思われるだけでしょう。

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人物名坂田代表
女性Hさんですが、交際終了まではいっていないものの、お相手男性に不満を持っているようです。

土日にデートをしたのですが、行く場所やお店、頼むものなどをすべてHさんが決めて、男性は「食べたいものありますか?行きたいとこありますか?」と聞くだけだったとか。

全額奢ってくれるそうですが、お金ではなく態度で示してほしいとおっしゃっていました。

人物名永島代表
男性は、自分が決められないからHさんに決めさせてるだけですね。

配慮になっていません。

人物名坂田代表
「女性に決めてもらったほうが失敗はないし、自分で考えるのは大変だし。」と女性の意見を聞いて連れて行ってるつもりですが、その態度が失敗です。

「あなたはどうしたいんだ?」と聞きたくなりますね。

人物名永島代表
男性には自分の意見がないので、女性も一緒にいて楽しくないはずです。

結局女性が接待している感じになるので、まるでパパ活です。

それよりも、2人で楽しむスタンスが良いですね。 


人物名永島代表
女性Iさんですが、お見合い・仮交際と順調に進み、何回目かのデートで男性から結婚後のことやお金、仕事のことなどを確認されました。

そんなに大きな考えの違いがなかったので「真剣交際に進みましょう。」と言われたのだとか。

しかし、条件だけの確認だったので「私のことが好きですか?」と疑問に感じ、今のままだと無理ということで保留になりました。

人物名坂田代表
気持ちの確認ができないと、OKできないのは当然ですよね。

まさに非モテの暴走だと思います。

人物名永島代表
男性はおそらく口にしていないだけで、気持ちはあったのでしょう。

ただ、きちんと相手にその想いを伝えられていませんね。 

人物名坂田代表
そうですね。

ただ、真剣交際をはっきりと申し込めるのは良いことです。

あとは、自分の気持ちをしっかり伝えて、相手の気持ちも確認してから真剣交際の申し込みをするべきでしたね。


人物名永島代表
女性Jさんが、仮交際1回目の相手と食事に行ったそうです。

楽しかったのはもちろん、「待ち合わせに自分より早く来てくれたのが嬉しかった。」とおっしゃっていました。

実は、お見合いでもJさんより先に来てくれていたそうですよ。

人物名坂田代表
ささいなことですが、ちゃんとできる男性って素敵ですよね。

めんどくさいなと思うと、なかなかできません。

人物名永島代表
女性への敬意が感じられますね。

予約しているなら時間ギリギリでも問題ないですが、早めに行くだけで印象が全然違います。

待ち合わせの10分前くらいに着いておくことも大切でしょう。

真剣交際

人物名坂田代表
女性Kさんとお相手男性は、仮交際の段階からお互いひとり暮らしのため、家の行き来をしていました。

真剣交際に進み、男性とドライブ帰りに家で夕飯を作ろうという話になったそうです。

しかし、男性の家に着いたとき、なんと作り置きが用意されていたとか。

男性は朝作って、帰ってきた後すぐ食べれるようにと準備をしていました。

人物名永島代表
これは凄いですね。

なかなかできることではありません。

人物名坂田代表
そうですね。

Kさんも「私のほうが胃袋を掴まれた気がします。」と絶賛していました。

人物名永島代表

しっかり準備をしているという意味では、「待ち合わせ場所に早く行く」のレベル高いバージョンですね。

Kさんへの敬意と好意を感じられます。

人物名坂田代表
気持ちがないとできないことですよね。

いい男です。

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人物名坂田代表
女性Lさんは、お相手男性から真剣交際を伝えられていましたが、少し気になることがあったため3週間くらい保留にしていました。

しっかりと考えた後、「男性はいつも優しくて落ち着くから、真剣交際をまだ考えてくれているならお引き受けしたい。」と担当者経由で話しました。

結果、真剣交際に進んだのですが、なんと男性は3週間の間に他の女性とお見合も仮交際もしていなかったようです。

人物名永島代表
男性の担当者だった場合はおすすめできないやり方ですが、上手くいってよかったです。

活動をしていないということは時間を無駄にしていることと等しいので、Lさんがうなずかなければ男性はただ損をしていました。

人物名坂田代表
これはすごいことですね。

Lさんはこの男性を大事にしたほうがいいです。

また、実はこのLさんも3週間の間にお見合や仮交際をしていませんでした。

お互いに誠実なので成婚退会へ問題なく進むでしょうね。

成婚退会

人物名永島代表
男性Mさんですが、真剣交際に進んで1ヶ月も経ってないにもかかわらず、今月末に成婚退会しようということをお相手女性と話してるそうです。

Mさんはプロポーズもしていないのですが、成婚退会の日付だけが決まっているとか。

人物名坂田代表
そういうパターンもあるんですね!
人物名永島代表
よくよく話を聞いてみると、女性が「成婚退会するなら月会費締め日の前がいい。」と言っているそうです。

女性の担当者からは「うちの会員暴走してませんか?」と連絡がありました。

Mさんも女性のことが好きなので喜んでますし、お互いの気持ちがあるなら全く問題はないかなと私も思っています。

人物名坂田代表
こういう進め方は真似しにくいですが、このようなケースもあるということですね。

無料相談

人物名永島代表
最近、結婚相談所を最後の砦だと思っている30代後半の方がいらっしゃいました。

自分が入会して妥協すれば、必ず結婚できると思っているようです。

人物名坂田代表
やはり30代後半になると、結婚相談所のイメージが「最後の砦」「変な人しかいない」など、昔のままで頭がアップデートできていませんね。
人物名永島代表
今の結婚相談所は、そのイメージと大きくかけ離れています

若い子はアプリを経験し、結婚相談所を効率的な婚活方法として考えているので、そこの意識の違いは大きいでしょう。

人物名坂田代表
今のスタンスでは、他のライバルに勝てないのは目に見えていますね。
人物名永島代表
そうですね。

入会を承諾するとその人の時間を奪うことになるので、正直に相談所の実情をお伝えしました。

無理に入会はさせません。

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人物名永島代表
先日入会手続きが完了した女性Nさんですが、正社員ではないのですが一人暮らしを頑張っておられます

実家暮らしの方がお金は貯まると言いますが、こういう人のほうが魅力的ですよね。

人物名坂田代表
そうですね。

年収はそれほど高くなく、生活にも余裕はないと思いますが、それでもひとり暮らしで自立しているのはたくましくて素敵です。

正社員でバリバリ仕事を頑張ってる人とはまた違った魅力があります。

人物名永島代表
もし、男性がどん底になっても支えてくれそうですし、年収が下がっても「一緒に頑張ろうね。」と言ってくれるでしょう。

Nさんには心から頑張ってほしいと思いますし、男性におすすめできる女性ですね。 

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コミュニティ

今週はデートの待ち合わせについてのスレッドが盛り上がってました。

待ち合わせスポットでの待ち合わせ、お店での待ち合わせ、それぞれのメリットがあるので、お相手に合わせて提案できるといいですね。

まとめ

真剣交際でうまくいっている方、そして成婚退会をされていく方は、みなさんお相手の気持ちに寄り添っているように感じます。

お相手がどんなことをされたら嬉しいのかなどを、しっかりと考えていますね。

婚活において、自分は選ぶ側の人間であるという気持ちは捨てるべきです。

自分の気持ちを踏まえた上で、お相手の立場を考えられるとうまくいくでしょう。

 

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結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

1985年生まれ。結婚相談所イノセント代表。
婚活が上手くいかない会員さんに対して、上手くいかない原因と解決策、取るべき行動などを戦略的にアドバイス。
徹底したサポートと戦略で、短期の成婚退会に導く。
結婚相談所だけでなく、マッチングアプリや婚活パーティーのアドバイスも行っている。
Twitter、Instagramでも情報を積極的に発信。不定期で「婚活セミナー」を大阪・東京で開催。

結婚相談所イノセント

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