土日のフィードバック「6月3週目」

土日のフィードバック「6月3週目」
2021年6月28日
結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太
【執筆】坂田啓太

結婚相談所イノセント代表

こんにちは!結婚相談所イノセント、代表の坂田です。

先週末6月19~20日の土日は、お見合いが合計116件、うちオンラインは24件(全体の20%)、交際成立は46件(全体の46%)でした。

今月は8組の成婚退会が決まっています。来月も10組くらいが成婚を予定しており、コロナ禍でも会員様は頑張って婚活をされています。

たくさんの要望があり、7月には名古屋に事務所を開設予定で準備を進めております。HPのリニューアルに合わせて発表予定ですので、改めてお知らせできればと考えております。

お見合い

人物名永島代表
結婚相談所では通常、仲人が会場の予約をしますが、今回女性Aさんのお相手男性がカフェを予約してくれたそうです。

ただ、行ってみるとカフェのすごく狭い席で、ソファのカップルシートだったんですよ。

人物名坂田代表
それはちょっと厳しいですね。
人物名永島代表
普段はラウンジだから驚いて。そのカフェ自体が少し若い人向けで、洋楽もガンガン流れていたので会話もしづらくて集中できなかったと。
人物名坂田代表
それはそうですよね。いくら相手が良い人だったとしても、居苦しい空間というだけで印象が悪くなりそうですね。
人物名永島代表
さらにお会計のときに、GoToEatのポイントが残ってたから、ここを予約したと言われたそうです。
人物名坂田代表
お茶代を節約しようと考えたんですね。

節約するのは良いですけど、お見合いでそれは言う必要ないですよ。

人物名永島代表
印象良くないというか、萎えちゃいますよね。
人物名坂田代表
予約すること自体はとても良いことなので、「こんな雰囲気だとは思っていなくて、すみません。」と一言あれば、まだ上手くいったかもしれませんね。
人物名永島代表
そうなんですよ。今回のことがまずいと思っていないことが問題なんですよね。

節約は良いんですけど、初対面の人にしちゃうとただの「節約上手な俺」アピールになってしまって、ちょっとお相手をないがしろにしている感じがしますよ。

大切なポイント
・お見合いでの節約はお相手への配慮を忘れずに!

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人物名永島代表
一人暮らしの女性Bさん、お見合いのお相手男性が一度も実家を出たことがない方だったようで、

しかも「実家から出たいとも思っていない」とも言われたそうです。

人物名坂田代表
せめて「出たいと思っている」と言ってほしかったですよね。
人物名永島代表
いい歳してまだ実家暮らしなのか、って思われてしまうことをわかっていないんですよね。
人物名坂田代表
そう、それって意識の違いというか。

もちろん実家暮らしは経済的にも楽だし、親が家事をやってくれて職場も近かったら出る意味はないんですよ。

でも、婚活の場でそれを主張するのはふさわしくなですよね。

人物名永島代表
男友達とか、職場の同僚とか、婚活という出会いの場じゃなかったら全然いいんですけどね。
大切なポイント
・婚活では「実家暮らしは不利」が大前提

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人物名坂田代表
女性Cさんが初回デートで、お相手男性から「実家の隣に家を購入して、住むことが決まっている」と言われたそうです。
人物名永島代表
初回デートでそれは受け入れられないですよ。
人物名坂田代表
男性からすると、「家はあるから安心してね」というアピールのつもりかもしれないですけど、実際はマイナスポイントですからね。
人物名永島代表
そうですよね。でもまぁ「決まっている」ということですし、もしかしたら、毎回この件でお断りされているから、時間を無駄にしないために初回デートで言おうと決めているのかもしれませんね。
大切なポイント
・持ち家ありや、住む場所が決まっているのはマイナスポイント
・相手への説明の仕方は工夫が必要

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人物名永島代表
男性Dさんのお見合い相手の女性が、最初から最後までしゃべりっぱなしで、自分はずっと相手の話を聞いているだけだったとおっしゃっていました。

しかも、途中ずっと机に肘をついていて、萎えてしまったとのことです。

人物名坂田代表
質問もせずに一方的に女性が話し続けただけってことですよね。

それは萎えますね。何しに来たのって感じです。

人物名永島代表
ラウンジの椅子ってゆったりとくつろげるので、もしかしたらリゾート気分になっちゃって、リラックスしすぎたのかもしれませんね。

Dさんからしたら、自分に興味なさそうと感じても仕方ないですよ。

人物名坂田代表
こういうことを指摘されるのって男性が多いイメージですけど、女性も同じようにやってしまっているんですよね。
大切なポイント
・お見合いでは、相手に興味を持って質問をすることが大事
・肘をつくなど、姿勢にも気をつけよう

人物名坂田代表
男性Eさんのオンラインお見合いの件で、お相手の女性がプロフィールを机に置いて読みながら話していたそうで、

「目線でわかったので、面接されているみたいでつらかった」とおっしゃっていました。

人物名永島代表
スマホを見ながらしゃべっていたんでしょうね。

それは、つらいですよ。笑

人物名坂田代表
じゃあご趣味は…みたいな感じだったのかもしれませんね。

婚活パーティーならありですけど。

人物名永島代表
パーティーならね、前情報なしで初めて会って、プロフィールシートを読みながら話すからいいんですけどね。
人物名坂田代表
そう、でも事前準備可能な結婚相談所のお見合いでそれをやっちゃうと、やっぱり印象は良くないですよ。
人物名永島代表
せめて、手元のスマホではなくパソコンを2画面にしてやるとかなら、よかったかもしれないです。

プロフィール見ながらやるのが絶対ダメってことじゃないので、おしいですね。

人物名坂田代表
そうそう、別にいいんですよ。箇条書きにしてメモを見ながらお見合いする人だっていますから。

でもそれをあからさまにやってしまったり、質問責めになってしまったり、そういうのだと印象は悪いですよ。

大切なポイント
・お見合いが「面接」にならないように注意!
・質問ばかりせず、返答に対する話を広げるよう意識する

 

仮交際

人物名永島代表
女性Fさんは、初回デートでお相手に手土産を渡したのですが、2回目のデートでお相手男性がお返しのお菓子を持ってきてくれたそうです。
人物名坂田代表
そういう細やかな気配りができる男性は、やっぱりモテますよね。
人物名永島代表
お互いに「ラリーだね」「じゃあ次からお互いに何か用意しよう」という話になったらしく、そこから話が盛り上がって、

来週の予定、7月の予定、来年の予定、などどんどん決まったみたいです。

人物名坂田代表
良いですね!来年の予定が決まるというのは、よっぽど前向きな証拠ですよ。

鉄板の成婚ルートだと思います。

人物名永島代表
Fさんは「こんな経験はなかなかないから、このご縁は大事にしていきたい」とおっしゃっていました。
大切なポイント
・通常は先の予定を決めたくない。
・次の予定がどんどん決まるのは、相性が良い証拠。そんなお相手との関係は大切に!

 


人物名坂田代表
女性Gさん、もう仮交際に入って4ヶ月なんですが、先日オンラインデートで「そろそろ将来の話をしましょう」と提案したところ、

お相手から「今仕事が忙しくて、結婚は来年の4月以降になりますね」と言われたそうで。

人物名永島代表
それはつらいですね。

もっと早く確認すべきでしたよ。

人物名坂田代表
そうですね、Gさんも同じようにおっしゃっていました。

自分からもっと早い段階でこういう話をしなければいけなかった。すごく時間を無駄にしたと。

人物名永島代表
ちょっと遅かったですよね。

なかなか期限を決めて活動というのができないタイプなのかもしれませんね。

人物名坂田代表
そうだと思います。ちょっとでも良いなと思ったら、まだ可能性があるかもと思って、長引いてしまうタイプなんだと思います。
人物名永島代表
その男性も男性ですよね。

結婚まで1年以上かかるというのは明らかに結婚相談所のペースではないですし、女性の1年の重みをわかってあげないと、かわいそうですよ。

大切なポイント
・仮交際が長引く前に、将来の話を早めにしておく
・気になること、不安なことなど、自分の気持ちはちゃんと伝える

人物名永島代表
女性Hさんがお相手男性から「資格試験があるから、それまで会えない」と言われ、1ヶ月くらい会えない時期が続いていたそうです。
人物名坂田代表
その時点で、もうかなり厳しいですよね。

長年続いてきたカップルなら良いですけど、まだそこまで関係が深くなっていない中での1ヶ月は長いです。

人物名永島代表
しかも、試験が終わってじゃあ会いましょうとなったときに、お相手からの日程の提案が「この日のこの時間で」みたいに、すごくピンポイントだったらしく。

Hさんも予定があって調整できなかったので、「この日はどうですか?」と聞いたら無理と言われたそうで、交際終了になりました。

人物名坂田代表
やっぱり、そうなりますよね。

たぶんデートの日がたまたま空いていたとしても、なかなか厳しかったんじゃないでしょうか。

人物名永島代表
正直なところ、男性もそこまでやる気がなかったのかなとは思います。
人物名坂田代表
資格試験は仕方がないことだとは思いますけど、それならその前のお見合いは避けたほうが良いですよ。

仕事の都合等で突然決まったのであれば、結婚相談所に相談してくれれば、お見合いを1ヶ月ずらすとかも、事情が事情であればできたかもしれませんし。

人物名永島代表
1ヶ月会えなくなることが最初からわかっていたなら、なんでお見合いしたんだってなりますよね。

Hさんの心にもモヤモヤが残ると思いますが、前向きに頑張ってほしいですね。

大切なポイント
・長期間会えない時期の直前はお見合いを避ける
・長期間会えないとわかったタイミングで、担当者に相談する

 


人物名坂田代表
女性Kさん、お見合いから良いなと思うお相手だったそうですが、初回デートの会話の中で、

「これまで何人と会いましたか?」
「僕、明日何個アポあるんですよ」

と聞いてもいないのに言ってきたそうで、

Kさんは「マナー違反ですよ」とお伝えして、交際終了することになりました。

人物名永島代表
Kさんはたしか、他にも交際されているお相手いましたよね。

そういう配慮できないお相手とは終了してよかったと思います。

人物名坂田代表
これは言ったところで、聞いたところで、なんの意味もないことなんですよね。
人物名永島代表
IBJのルール&マナーブックにも載ってますよ。

そういう話をするメリットはひとつもないです。

人物名坂田代表
ちょうど昨日ツイートしたんですけど、

「職場に出会いないんですか?」という質問も同じで、ないからここにいるわけだし、あなたもそうでしょ?という空気になるだけなので、本当に良くないんですよ。

人物名永島代表
まさにそれですね。答えは「ないんですよ」で決まってるんですから。
人物名坂田代表
これは「あなたみたいな素敵な人がなぜ?」という意味で、言っちゃう人がすごく多いんです。

でも受け手の印象は良くないってことは覚えておいてほしいですね。

大切なポイント
・交際初期に婚活の状況を言ったり聞いたりするのはマナー違反
・「職場で出会いないんですか?」の質問は、実は印象悪い

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真剣交際

人物名永島代表
女性Mさん、真剣交際に入ってからの初回デートは映画を観て軽くご飯を食べて帰る予定が、お散歩をして気づいたら4時間一緒に過ごしていたそうです。
人物名坂田代表
映画のあとに、さらに4時間ですよね?すごいですね!
人物名永島代表
そうです。駅までとか、公園とかを散歩してたのでしょうね。

「仮交際と違って真剣交際では、お見合いや他の人とのデートの予定がないので、ゆっくり安心して付き合えるから嬉しい」とおっしゃっていました。

人物名坂田代表
そうですよね!仕事をしていて土日しか活動ができず、お見合いもしているとなると、なかなか1人の人とそれだけゆっくり時間取れないですからね。

4時間一緒にいて違和感がないというのは、かなり相性が良いということなので、このまま順調に成婚されそうですね!

人物名永島代表
相性良くないと、場合によっては地獄の4時間になりますからね。笑

Mさんは、大丈夫だと思います!

大切なポイント
・長時間のデートで違和感がないのは、相性が良い証拠

人物名坂田代表
男性Nさんが真剣交際のデートで水族館に行ったそうで、なにげない会話の中ですごく自然にプロポーズをしてしまったそうです。
人物名永島代表
いいじゃないですか!
人物名坂田代表
プロポーズをしようとは思っていなかったのに、イカの水槽の前で、話の流れ的にポロッと言ってしまったみたいで、

でもお相手の女性も「私も結婚したいです」と言ってくれたそうで。

人物名永島代表
素敵ですね。
人物名坂田代表
Nさんはそのことにあとから気づいたそうで、「申し訳ないから、改めて言わせてください」と言って、また仕切り直しをするそうです。
人物名永島代表
お互いに意思がはっきりしていますから。

こういうのも全然アリですよ。いいんですよ、これで。

人物名坂田代表
そうですよね!仕切り直しをしようとするNさんも素敵ですし。

女性は「この水族館が思い出の場所になった」と言ってくれたそうです。

大切なポイント
・プロポーズに大切なのは「場所」ではなく二人の気持ち

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番外編

人物名坂田代表
番外編としてご紹介したいのですが、アラサーの女性会員Oさん。

交際終了のときに必ず、お相手の良いところと、自分の改めるべきところを連絡してくれるんですよ。

人物名永島代表
素晴らしいですね。
人物名坂田代表
正直Oさんは条件的な意味では不利なのですが、それでもどんどん交際が決まるんですよね。それだけ魅力的な方なんです。
人物名永島代表
男性も、多少条件が良い女性よりも、こういう魅力のある女性と一緒にいたいと思いますよね。
大切なポイント
・条件はスタートだけ。成婚は内面が大事。

 


人物名坂田代表
活動を開始して2ヶ月の女性Sさんから、「なかなか上手くいかないんです」と相談がありました。

データを見てみると、すでに100人以上からお申し込みがあり、Sさんが申し込んだ18人のうち、2人がOKだったんです。

人物名永島代表
すごく良い数字じゃないですか。
人物名坂田代表
そうなんです。Sさん的には上手くいっていないように感じたかもしれませんが、他の会員さんと比べたらかなり良いほうなんですよね。
人物名永島代表
なかなか他の人のデータって知る機会ないですからね。

自覚がなかったんですね。

人物名坂田代表
そうです。それで、同性・同年代・同エリアで、昨年成婚された方のデータをお見せすると、

自分がかなり良いほうだとわかっていただけたようです。

人物名永島代表
何か不安があったときに、立ち止まらずに、そうやって相談してくれるのは嬉しいですね。
人物名坂田代表
ちょっと考えすぎて、行動に移せなくなってしまって、相談されたんだと思います。

Sさんは、ちょっと気になった人に申し込みをしたり、気軽にお見合いを受けてみようかなとおっしゃっていました。

人物名永島代表
プロフィールで判断しようとしすぎる人は多いですけど、結局会わないとわからないですからね。

しかも申し込んだところで9割断られるんですから、ちょっとでも気になったらまずは申し込んでみたらいいんですよ。

人物名坂田代表
そうですね。パソコンの前で悩んでいる時間は無駄ですよ。
大切なポイント
・考えすぎず、とにかく打席に立つことが大事

 

まとめ

結婚相談所イノセントには女性会員さんが多いので、「男性はこういうミスをやりがち」のような女性の意見がどうしても多くなってしまいます。ただ、実は同じようにやってしまっている女性もとても多いんです。

なのでフィードバック記事を読んで「こういう男性いそう」とか「こんな男性に会ったことある!」と思ったなら、「あれ、自分もしちゃってないかな?」とあらためて考えてみていただきたいです。

男性の失敗談だったとしても、女性も同じように参考になることもたくさんあるかと思います。活動中の方は今後もぜひ、そんな視点で参考にしていただけると嬉しいです。

 

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結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

結婚相談所イノセント代表 坂田 啓太

1985年生まれ。結婚相談所イノセント代表。
婚活が上手くいかない会員さんに対して、上手くいかない原因と解決策、取るべき行動などを戦略的にアドバイス。
徹底したサポートと戦略で、短期の成婚退会に導く。
結婚相談所だけでなく、マッチングアプリや婚活パーティーのアドバイスも行っている。
Twitter、Instagramでも情報を積極的に発信。不定期で「婚活セミナー」を大阪・東京で開催。

結婚相談所イノセント

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